リンク集

2014/07/08 00:00 

◆カサンドラ症候群当事者自助会

「Moon@札幌」(北海道)
「ひまわりの会@東京」(狛江市)
「ハーンの妻」(多摩市)
「サラナ」(名古屋)
「にじいろ」(大阪)
「あじさい会」(大阪)

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フルリールカフェに期待できること

2014/07/07 16:48 

フルリールカフェは
共通する体験を持っている方同志のわかちあいの場です。

家に帰れば同じ日常が待っているかもしれません。
だからこそ・・・

◆「わかちあえる場」の存在が「日々の暮らしを切り抜けていく力になります。

◆自分の気持ちを話すことで気持ちが整理されたり、自分の感情を感じられるようになります。

◆他のメンバーの生き方から気づきが得られます

◆そのことにより自分を縛っている「~ねばならない」「~すべき」から解き放たれます

◆そのことが、自分を大切にしながらの次の一歩へつながります。


夫婦 コミュニケーション 自助グループ 
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「フルリールカフェ」ご参加のルール 

2014/07/07 16:00 

◆「フルリールカフェ」ルール◆

☆皆さんにとって心地よく安全で安心な場のために☆

1 メンバーは対等であり平等
参加期間の長さを問わず対等の関係です。知識の差や学歴や収入、社会での地位、そして悩みの内容によってメンバー間に上下はありません。

2 それぞれのメンバーを尊重する
何を感じるかは、どう生きるかは一人ひとりが異なります。たとえ自分とは異なっていても、その人の生き方や感じ方を尊重しましょう。

3 言いたくないことは言わない
話したくない、言いたい事がない、人の前でお話しすることが苦手な場合は無理に話す必要はありません。話す人にとっては聴いてくださる人の存在がありがたいのです。 その場にいるだけで人のお役に立っているのです。

4 話されたことについて、判定したり評価したり非難したり否定したりしない。
人の話に非難、中傷、説教などはしないようにしましょう。 良い、悪い、~すべきという批判も避けましょう。 人の話に反感を感じても聞き流してください。批判されないからこそ人は安心して自分のことを正直に話すことができるのです。

5 人の話に割り込まない
話す人にとっては、言いたいこと聴いてもらいたいことを最後まで話すことが大切です。 人が話している間は聴くことに集中しましょう。

6 時間配分を守って発言する。
話す時間を独り占めぜず、わかちあいましょう。

7 話されたことは決して口外しない。
カフェで話されたことはその場限りとし、口外や書籍及びSNS等への記載は禁止します。個人的な発言をしている時はメモを取らないでください。カフェでの録音、撮影も禁止です。

8 宗教や自己啓発セミナー、特定の団体への勧誘、セールスは禁止
 
9 個人情報の交換は自己責任で
 カフェ以外での個人的交流については自己責任でお願いします。トラブルが生じても当会では一切責任は持ちません。

◆個人情報について◆

フルリールカフェは、メンバーがそれぞれ背負っている役割(妻、母、社会的肩書など)を降ろし、素の自分に戻り自由に気持ちを語ることができる場です。
「フルリールかながわ」ではメンバーの自己決定権を尊重します。
本名、年令、住所、職業などプライベートなことをどこまで話すかは、無理をしないようにご自分でお決めください。

◆アドバイスは慎重に◆

その人の抱えた問題が自分の問題と似ているからといって、同じ解決方法が通用するとは限りません。
頼んでもいないのに勝手に適当なアドバイスをされてうんざりした経験はありませんか?
押し付けがましいアドバイスは有害になる場合があります。
まずは、黙って相手の話を聴くことが大切です。

以上のことをお守りになりご参加くださいね。

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フルリールクラブ

2014/07/07 15:40 

◇目的◇

「フルリールかながわ」に繋がってくださった皆さんとの顔の見える安心で安全な活動を目的とします。

◇会員資格◇

・「フルリールカフェ」にご参加いただいた方
・代表 真行結子のカウンセリングをお受けいただいた方

◇会費◇

無料

◇特典◇

・各種企画割引
・会員限定事業への参加資格
・会員優先受付事業の実施
・代表 真行結子のカウンセリング料金の割引及び優先受付
・メールレターの配信
※当会サイト公開前に事業(カフェ、カレッジ(講演会、講座等)、イベント等)や会員限定情報を提供します。

◇会員登録方法◇

要件を満たされご希望される場合は
「フルリール」fleurir.kanagawa@gmail.com
までご連絡ください。
退会の場合も同様とします。

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設立趣旨

2014/07/07 02:00 

■設立趣旨

発達障害(アスペルガー症候群、ADHDなど・未診断を含む)パートナーを持つ女性には、精神的肉体的苦痛が生じる場合が少なくありません。


発達障害パートナーとコミュニケーションがうまく取れない、感情のやりとりができないことから、(女性側がパートナーとの関係に期待する)情緒的な関係構築(気持ちのつながり)や支え合いの実感を持ちにくく、その結果、寂しさや虚しさ、苛立ち、孤独感が生じてきます。※1


更に、発達障害パートナーが通常の社会生活においてトラブルもなく過ごしているケースにおいては、女性が悩みを周囲に相談しても共感や理解を得られないどころか、「男なんて皆そうよ」「あなたの我慢が足りない」「わがまま」と言われることもあるため、自責の念や強い孤立感から「カサンドラ愛情剥奪症候群」と呼ばれる症状に陥ることもあり、自己喪失、怒り、うつ、不安、罪悪感、疲労、不眠、偏頭痛などの症状が現れることもあります。


しかし、発達障害パートナーを持つ女性が抱える問題や困難についての社会における認知度は低く、支援の取り組みもほとんどなされていないため、ひとりで悩みを抱え込んでいる女性は少なくありません。


また、発達障害パートナーの行動様式を「特性」として知ることは、相手への理解及び相互理解につながり、すべての人が大切にされるあたたかい社会の広がりへと発展することでしょう。


設立代表者は、自らの「カサンドラ愛情剥奪症候群」体験から、発達障害パートナーを持つ女性が「気持ちを語り、思いを分かち合うこと」、「日常生活における問題への対策や解決についての情報交換」「自らの心と身体を大切にすること」「発達障害への知識と理解」そして「社会への働きかけ」の必要性を強く感じるようになりました。


現在、6つの発達障害パートナーを持つ女性の自助グループが大阪(2グループ)、名古屋、東京(2グループ)、札幌で活動を行っていますが、設立代表者の居住する神奈川にはありません。※2


そこで、神奈川を拠点とし、発達障害パートナーを持ち悩みを抱える女性達が、思いをわかちあい、自らを癒し、幸せな人生の一歩を踏み出す力を自分の中から引きだすことを目的とした自助グループ「フルリールかながわ」を設立します。
 
平成26年7月7日
                                                   設立代表者 真行結子

※1出典:「アスペルガーのパートナーのいる女性が知っておくべき22の心得」
(ルディ・シモン著、牧野恵訳、スペクトラム出版社)
※2 平成26年7月23日現在(ウィキペディア:カサンドラ症候群)

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設立代表者メッセージ

2014/07/07 01:00 

はじめまして。
「フルリールかながわ」 代表 真行結子です。
このページを訪れてくださってありがとうございます。



私はアスペルガー症候群のパートナーを持つ女性として、20年以上の長い道のりを歩んでまいりました。



結婚生活の当初から、
夫と情緒的なやりとりができない、相談をしても反応が無い、指示を出さないと動かない、
こだわる作業は何時間でも続けているなどの行動に、ぼんやりとした違和感を感じ始めました。



彼の存在はまるで「置物」のようで、結婚生活における様々な局面において共に乗り越えてきた感覚は全くありません。
また、困惑するような出来事も発生しました。



友人、親や姉妹に相談しても、共感も理解も得られないどころが、信じてもらえず責められることもありました。
わかってくれる人はいないのだと、とうの昔にあきらめました。



混乱、寂しさ、葛藤、自責の念、怒り、虚しさ、パニック、不安、あきらめ、哀しみ、失望などの感情が渦巻く孤独な道のりでした。



夫は社会生活においての目立った困難はありませんでしたが、私はある時点から、彼に「障がい」の要素を感じていました。
当時私は「アスペルガー症候群」を知りませんでしたし、社会的にも広く知られてはいなかったと思います。



今から10年ほど前、精神的にかなり追いつめられ、夫婦カウンセリングを受けようと夫に提案しましたが、やはり反応はありませんでした。



仕方なくひとり臨床心理士のカウンセリングを受けました。
私の成育歴に焦点を当てるセッションが15回以上続き、
私が夫に情緒的なつながりを求めるのは、
私の成育歴の中で満たされない欲求があるからというような見立てで、
夫の行動・態度への注目はなく、
苦しみに寄り添ってもらった感覚は持てませんでした。



そのような状況でしたので、必死で自分を癒す術を身につけ、何とか独りで歩んでまいりました。



数年前から離婚を考えるようになりました。
その時、相談した知人から「彼はアスペルガー症候群ではないか」と言われました。



早速、アスペルガー症候群の特徴を調べたところ、多くの部分で夫の行動様式と合致したのでした。



私は混乱しました。



もし彼が本当にアスペルガー症候群ならば、彼の行動や反応は「先天的な脳機能の特性」によるもの。
私は今まで、彼に対し「無理で過酷な期待や欲求」をしていたのか?
両腕の無い人に「抱きしめて」と、声が出ない人に「愛してと言って」とお願いするのと同じことをしていたのか?
悪いのは私?
「障がい」を持つ夫を捨てて離婚するなんて私は冷酷?



ここから新たな苦悩が発生しました。



そしてまたしても様々なことがありましたが、やはり、相談できる人はおらず、独りで自分を癒し何とか精神の安定を保って参りました。
※ここまでの道のりやその後のことは真行結子個人ブログ「カサンドラ症候群?絶望からの再生の記録」に綴ります。



今年の4月、インターネットサイト「ウィキペディア」でふと目にした「カサンドラ愛情剥奪症候群」の記事に目が釘づけになりました。



そこに記載されていた「アスペルガー症候群」のパートナーを持つ女性の苦しみは、まさに私の苦しみ合致する部分が多かったのでした!



私は早速、その記事に掲載されていた自助グループを訪れ、そこで同じ苦しみを抱えた女性たちと出会い、初めて共感を得ることができました。
長い間、心にあった重い塊が溶けていくような感覚でした。



早い段階で「カサンドラ愛情剥奪症候群」を知り、「仲間たち」に出会っていたならば、
そしてアスペルガー症候群の正しい知識を得ていたならば、
専門知識を持つカウンセラーや医師、相談機関につながっていたならば、
夫の関係も違ったものになっていたかもしれない。
苦難の道は少し平坦になっていたかもしれません。



まだまだ、「カサンドラ愛情剥奪症候群」の認知度は低く、
ひとり悩みを抱えている発達障害(アスペルガー症候群、ADHDなど)のパートナーを持つ女性、
もしくは発達障害かもしれないパートナーを持つ女性、
また、
夫が発達障害とは気づかないまでも同様の特性を感じ悩む女性は
多く存在すると感じています。



ひとりで抱えるには重すぎる悩みを、
同じ体験をしているからこそわかちあえる場を、
地元神奈川にもつくりたい!
いや、つくろう!と決意しました。



フルリールとはフランス語で「花開く」
発達障害パートナーを持ち悩んでいる女性のみなさんが、
わかちあい、癒し、回復し、それぞれの一歩を踏み出すこと。
あなたらしい素顔で花開くこと。
「フルリールかながわ」の願いです。

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代表 真行結子 メッセージ | Top ▲

代表 真行結子 プロフィール

2014/07/07 00:56 

●発達障害のパートナーとの暮らしの中での経験から、
発達障害(アスペルガー・ADHDなど。未診断を含む)のパートナーを持つ女性たちの「ありのままの笑顔が花開く場」を作りたいとフルリールかながわを立ち上げる。

●カウンセラー・行政相談員・電話相談員及び4万人以上を対象に行った「いのちを大切にする」講座・ワークショップ等の経験を活かし、わかちあいの会、個別相談、心と身体を大切にするプログラムなどに取り組んでいる。

◆シニア産業カウンセラー (社)日本産業カウンセラー協会認定
◆キャリア・コンサルタント (社)日本産業カウンセラー協会認定
◆森林セラピスト 特定非営利活動法人森林セラピーソサエティ認定
◆ヒプノセラピスト NGH(米国催眠士協会) 認定
◆特定非営利活動法人アサーティブジャパン ステップアップコース修了
◆(社)バッチホリスティック研究会 バッチ国際教育プログラムレベル2修了
◆読売新聞◆ 社会面に掲載されました!
http://fleurirkanagawa.blog.fc2.com/blog-entry-70.html

◆神奈川新聞◆ 社会面に掲載されました!
http://www.kanaloco.jp/article/95503
◆タウンニュース◆ 人物風土記に掲載されました!
http://www.townnews.co.jp/0117/i/2015/03/19/275781.html
◆サンケイエクスプレス◆ 掲載されました!
http://fleurirkanagawa.blog.fc2.com/blog-entry-68.html

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参加にあたって守っていただきたいこと

2014/07/07 00:30 

■参加にあたって守っていただきたいこと

◇参加資格(カフェ・ルーム・レッスン・サロン)

発達障害(アスペルガー症候群・ADHD)のパートナーを持つ方

※診断の有無を問いません。
※結婚されていなくても(事実婚、同棲中、恋人関係など)ご参加いただけます。

◇禁止事項

・金銭貸借

・宗教活動、政治活動、セールス

・許可なき取材及び研究活動

・他者への誹謗中傷・疎外・過干渉

・ストーカー行為

・他者のプライバシーの暴露(許可を得ない写真撮影、録音及び録画を含む)

※当会のスタッフの判断で、退室して頂く場合があります。また、場合によっては警察への通報及び法的処置を取らせていただくこともあります。


◇注意事項

・トラブル防止や個人情報保護のため、活動参加時はハンドルネームの使用をお奨めします。

※本名で参加したことによりトラブルが発生しても、当会では一切の責任を負いません。

・参加者同士の連絡先の交換は、トラブル防止や個人情報保護のためお奨めしません。個人の責任により行ってください。

※連絡先交換によりトラブルが発生しても、当会では一切の責任を負いません。

・当会は自助グループであり医療専門家はおりません。専門知識に関する内容については医療機関へご相談ください。
 
☆お問い合わせはお気軽に
fleurir.kanagawa@gmail.com

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活動内容

2014/07/07 00:20 

■活動内容

・フルリールカフェ(わかちあいの会)

共通する思いをお持ちの方同士の、語り合い・わかちあいの場です。
横浜市男女共同参画センター南太田(南太田駅徒歩3分)
かながわ県民センター(横浜駅徒歩5分)
とつか区民活動センター(東戸塚駅徒歩2分)
東京都障害者福祉会館(三田駅徒歩1分)
所沢市男女共同参画推進センター(所沢駅徒歩10分)
仙台シルバーセンター(仙台駅徒歩8分)
などにて実施しております。

・フルリールレッスン
心と身体を大切にする講座
カサンドラ症候群の防止及び回復のためのワークなど

・フルリールカレッジ
専門家をお招きした学びの場

・フルリールサロン
フルリールクラブ会員限定の特別な企画
自分のための豊かな時間を楽しむサロン

・フルリールルーム(カウンセリング)
代表 真行結子が個別にお話をお聴きします。
御気軽に下記までお問い合わせください。
shingyou.yuiko.room@gmail.com

など

☆開催日程等の詳細は当サイトでお知らせします。

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個人情報保護方針

2014/07/07 00:07 

■個人情報保護方針

フルリールかながわ(以下、「当会」という。)は、活動上取り扱う個人情報について、個人情報の保護に関する法令を遵守して取り扱います。また、継続的に維持改善し最良な管理を常に追求します。

●個人情報の定義
「個人情報」とは、氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの、及び他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものをいいます。

●個人情報の収集
当会では、活動を行う際に、会員等の皆様から、Eメールアドレス等の個人情報を収集させていただく場合があります。これらの情報の収集にあたっては、その収集目的を明示し、目的を達成するために必要な範囲内で行い、適法かつ公正な手段により収集されます。人種、民族、家系、家柄、本籍地、宗教、政治的見解及び労働組合への加盟に関わる個人情報については、これを収集・利用いたしません。

●情報の第三者への開示
当会は、以下の場合には個人情報を第三者に開示することがあります。
(1)法令により情報の開示が求められる場合
(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要があると当事業者が判断した場合
(3)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力することその他公共の利益のために特に必要があると当事業者が判断した場合
(4) 会員等の皆様または当事業者の権利の確保のために必要であると当事業者が判断した場合
(5)業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合

●個人情報の安全管理
会員等の皆様からお預かりした個人情報の安全管理は合理的、組織的、物理的、人的、技術的施策を講じるとともに、関連法令に準じた適切な取扱いを行うことで個人データへの不正な侵入、個人情報の紛失、改ざん、漏えい等の危険防止に努めます。

●個人情報の訂正、削除
会員等の皆様からお預かりした個人情報の訂正・削除の請求は当法人までご連絡ください。

●プライバシーポリシーの変更
収集する個人情報の変更、利用目的の変更、またはその他プライバシーポリシーの変更を行う際は、当ページへの変更をもって公表とさせていただきます。

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